本当に使いやすいオススメ海外FX業者10社

IS6FXの評判・レビュー|悪名高きis6comがリニューアル

IS6FX

6.4
会社の安全性・運営実績 5.0/10
資金の保全方法 5.0/10
取り扱い銘柄の豊富さ 3.0/10
レバレッジの高さ 10.0/10
取引の透明性 6.0/10
スプレッドの狭さ 2.0/10
取引ツールの使いやすさ 8.0/10
入出金のしやすさ 7.0/10
ボーナスの充実度 8.0/10
日本語サポート 10.0/10

良いところ

  • 最大1,000倍のハイレバレッジ
  • ボーナスが充実
  • マイクロ口座は最小50通貨から取引できる
  • 国内銀行送金で入出金できる
  • 日本語サポートが充実
  • 法人口座が作れる

残念なところ

  • 約定力が弱い
  • 運営歴が短い
  • 信託保全がない
  • スプレッドがやや広い
  • 取扱銘柄数が少ない
  • 口座残高によってレバレッジ制限される

2020年10月にサービスを開始したばかりの新興ブローカー「IS6FX」。

安全性や信頼性、口座スペック、使いやすさなどを、ネット上の評判などを交えながら詳しくまとめました。前身にあたるis6comとの比較なども交えながらレビューします。

これからIS6FXで取引したいと考えている方は、ぜひ参考にしてください。

公式サイト:初心者でも安心で解りやすい海外FX IS6FX

目次

前身is6comの弱点は改善された?

IS6FXはもともと「is6com」というブランドで運営されていましたが、2020年10月12日にTEC Wroldグループに買収され、サービス一新とともに「IS6FX」に改名されました。

is6com時代の評判はあまり芳しくなく、主に次のような悪評が目立っていました。

  • 出金が遅い
  • サーバーが弱い
  • 売買不成立(約定拒否)が相次ぐ

特に多かったのが出金手続きの遅延。Twitter上では「出金申請したのに1ヶ月も音沙汰なし」なんて酷い事例も見受けられました。

この出金問題については、IS6FXへリニューアル後は見事に改善されています。現在は3~5営業日ほどでほぼ全ての出金処理が行われており、他社と比べても遜色ないレベルです。

しかしながら、かねてから指摘されていたサーバーの弱さについては大して改善されていません。以前に比べサーバーダウンは減ったものの、約定スピードは相変わらず遅く、注文ボタンを押してから数秒待たされることも珍しくありません。

致命的な欠点であった出金問題が解消されたことで、いくぶんか安心感は増したものの、約定力が弱いため、メイン口座として使い続けていくのは難しいと判断します。

とはいえ、リニューアル記念のボーナスやキャンペーンが頻繁に行われているので、ボーナス狙いで登録して勝ち逃げするという、ある意味割り切った使い方が適切でしょう。

IS6FXのスペック表

運営会社TEC World Group
(TEC Solution Ltd, TEC Solution Ltd, IS6FX .Ltd)
金融ライセンスセントビンセント・グレナディーン金融庁の金融ライセンス(番号:25965 BC 2020)
資金の保全方法分別管理
取り扱い銘柄FX通貨ペア:32種類
貴金属:2種類
口座タイプスタンダード口座
マイクロ口座
プロ口座 (現在は受付停止中)
レバレッジ6000倍口座 (限定100口座)
法人口座
レバレッジスタンダード口座:最大1,000倍
マイクロ口座:最大1,000倍
プロ口座:最大400倍
レバレッジ6000倍口座:最大6,000倍
ロスカット水準証拠金維持率50%
追証
ゼロカット
取引方式STP方式
スプレッドスタンダード口座:やや広い
マイクロ口座:広い
プロ口座:狭い
レバレッジ6000倍口座:標準的
取引手数料無し
取引ツールMetaTrader 4
最低入金額スタンダード口座:$50
マイクロ口座:$50
プロ口座:$1,000
レバレッジ6000倍口座:$50
入金方法
出金方法
クレジットカード
デビットカード
国内銀行送金
海外銀行送金
ボーナス
日本語サポート

IS6FXの良い評判・メリット

最大1,000倍のハイレバレッジ

IS6FXでは最大1,000倍のハイレバレッジを提供しています。GEMFOREXやHotForexのマイクロ口座と同じ水準。

日本人に人気のある海外FX業者XMTRADINGでさえ最大888倍、FXGTが最大500倍であることを考えると、非常に高水準であることがわかります。

国内のFX業者では最大25倍までしかレバレッジをかけられません。例えば、ドル円(USDJPY)で1万通貨のポジションを保つ場合、国内業者では最低でも4万円〜5万円の証拠金が必要になる計算です。ところが、最大1,000倍のIS6FXでは、1,000円あまりの証拠金で1万通貨(0.1lot)のポジションを持てます。

もちろん、レバレッジが高くなれば損失額も比例して大きくなってしまうものの、エントリーする際のロット(枚数)を調節したり、資金管理を徹底すればリスクをコントロールできます。むしろ、レバレッジが高いことで必要証拠金が少なく済むため、最小の資金で最大限の利益を狙えるという大きなメリットをもたらすのです。

ほぼ常にボーナスキャンペーンを実施している

IS6FXではボーナスやキャンペーンを頻繁に実施しています。

口座開設ボーナス5,000円をほぼ常に提供しており、口座開設を行い必要書類の提出を済ませるだけで5,000円が貰えます。5,000円を出金することはできませんが、得た利益はそのまま出金できるため、完全にノーリスクでトレードを始められます。

また、取引量に応じてキャッシュバックを行ったり、期間限定で通常よりも低いスプレッドを提供したりと、様々なキャンペーンを打ち出しているのもIS6FXならではの魅力。

たった50通貨から取引できるマイクロ口座

IS6FXではいくつかの口座タイプを用意していて、なかでも人気なのは「スタンダード口座」「マイクロ口座」です。

「スタンダード口座」は1lotが10万通貨に相当する標準的な口座で、最小0.01lot(1,000通貨)〜最大30lot(300万通貨)まで幅広いロットで取引できます。

それに対し「マイクロ口座」は、ロットあたりの価値がスタンダード口座の100分の1となっている口座タイプで、1lot=1,000通貨となります。マイクロ口座の最小発注量は0.05lotなので、たったの50通貨から発注できます。

仮にドル円(USDJPY)で0.05lot(50通貨)のポジションを持った場合、100pips(1円)動いたとしても損益はたったの50円の変動。少ない資金を元手にコツコツ増やしたい人や、緻密なポジション管理をしたい人にはうってつけの口座です。

マイクロ口座を取り扱っている海外FX業者は他にもありますが、日本人が使えるブローカーとしてはXMTRADINGのマイクロ口座とFBSのセント口座、そしてIS6FXのマイクロ口座の3例のみ。数少ない選択肢の一つです。

国内銀行送金で入出金できる

海外FX業者を利用するうえで、入出金の方法は欠かさずチェックすべきポイント。日本人向けの入出金方法がしっかり整備されている業者を使うべきです。

IS6FXは日本の収納代行業者と提携することで国内銀行送金に対応しています。国内の銀行口座さえあれば、事前登録なしですぐに入出金することができ、2万円以上の入金と20万円以上の出金(月一回まで)は手数料無料です。

日本語サポートが充実

IS6FXは日本人トレーダーを重要な顧客層と位置づけているためか、日本語ページがしっかり整備されていています。口座開設やマイページはすべて日本語表示なので、英語を使う場面は皆無で、英語力に自信がない方でも安心して利用できます。

is6comとして運営されていた頃も日本語サポートがとても充実していましたが、IS6FXに名を変えた今もそれは変わりません。

法人口座が作れる

IS6FXでは、個人名義の口座のみならず法人名義の口座も作ることができます。

個人が海外FXで儲けた場合、累進課税が適用され最大45%の所得税+10%の住民税=55%の税金が発生する一方で、法人格なら最大でも約35%で済むため、利益が膨らむほど節税効果が見込めます。

個人口座を作るときに比べると必要すべき書類が多いため、やや手間はかかるものの、基本的に個人口座と同じ手続きで作ることができます。日本の法人が法人口座を作る際に求められる書類は以下の4点。

  1. 法人の履歴事項全部証明書 (発行から3ヶ月以内)
  2. 法人の現住所証明書:公共料金の明細書・請求書、銀行利用明細書、印鑑登録証明書など (発行から3ヶ月以内)
  3. 法人代表者の本人確認書類:運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど
  4. 法人代表者の住所確認書類:公共料金の明細書・請求書、銀行利用明細書、印鑑登録証明書、住民票など (発行から3ヶ月以内)

IS6FXのデメリット

運営歴が短く、金融ライセンスもマイナー

IS6FXは2020年9月24日に設立、その前身にあたるis6comは2017年に設立され、いずれにせよ運営歴はまだまだ浅いです。

現在は、TEC Solution Ltd(SV)というセントビンセントおよびグレナディーン諸島が運営しています。現地の金融庁(SVGFSA)のライセンスを取得していますが、金融ライセンスとしてはマイナーで、権威性や信頼性は低いと言わざるを得ません。

信託保全がない

FX業者の安全性を調べるうえで欠かせない要素の一つが、資金の保全方法。保全方法を大きく分けると「分別管理」と「信託保全」の2種類があります。

「分別管理」は、FX会社が運転資金と顧客の資金を分けて管理する方法で、一見安全にも思えますが、第三者の監視がないので資金を持ち逃げされるリスクがあります。一方の「信託保全」では、顧客の資金を第三者の管理により信託銀行にて保全するため、万が一業者が倒産してしまった場合も、預けた資金はしっかりと返金されます。

IS6FXでは残念ながら信託保全を設けておらず、分別管理のみとなっています。運転資金とトレーダーの証拠金は別々に切り離されて管理されているものの、万が一IS6FXが経営難に陥ったときに顧客の資金が流用されるリスクはゼロとは言い切れません。

基本的に、信託保全を設けていない業者へ多額の証拠金を預けることはおすすめしません。最悪失っても支障のない額を入金しましょう。

スプレッドがやや広い

IS6FXのスプレッドは、他の海外FX業者と比べるとやや広め。

ボーナスを配布している業者はスプレッドが広くなる傾向があるわけですが、IS6FXも同様で、ボーナスが豪華な反面スプレッドは広め。

USDJPYの平均スプレッドは、スタンダード口座で1.6pips、マイクロ口座で2.0pips、プロ口座で0.8pips。スタンダード口座はXMTRADINGやFXGTと同水準、マイクロ口座はFBSと同水準のスプレッドです。

10pipsや20pipsを何度も狙うスキャルピングにおいては、スプレッドが大きく足を引っ張り、手数料負けを招きかねません。幸いにも、日を跨ぐポジションに対してかかるスワップポイントは良心的に設定されているため、数日かけて50pips〜100pips程度を狙うような中長期のトレードに適した業者といえるでしょう。

取扱銘柄数が少ない

IS6FXでは32種類の通貨ペアを取り扱っています。参考までにXMTRADINGでは57種類、FXGTでは48種類の通貨ペアを取り揃えているのに比べ、IS6FXは少ないようにも感じますが、メジャーな通貨ペアはしっかり網羅しています。

しかし、CFD商品(株式指数など)のラインナップが他の海外FXに比べると少ないのが残念なポイント。CFD商品はXAUUSD(金/米ドル)とXAGUSD(銀/米ドル)のみ。

FXのみならず、様々な投資商品を取引したい方は、XMHotForexiFOREX等のCFD商品を豊富に取り揃えている業者を選ぶと良いでしょう。

口座残高によってレバレッジ制限される

IS6FXは原則として最大1,000倍のハイレバレッジでトレードできますが、口座残高が一定額を超えると、その額に応じて最大レバレッジが強制的に引き下げられます。

口座残高の合計レバレッジ必要証拠金
$0~20,000最大1,000倍0.1%
$20,000~$50,000最大500倍0.2%
$50,000〜$100,000最大200倍0.5%
$100,000〜最大100倍1.0%

IS6FXの口座タイプ

スタンダード口座マイクロ口座プロ口座レバ6000倍口座
取引方式STP方式STP方式STP方式STP方式
口座の基本通貨JPY, USDJPY, USDJPY, USDJPY, USD
レバレッジ最大1,000倍最大1,000倍最大400倍最大6,000倍
ロスカット率50%50%50%50%
1lotの価値100,000通貨1,000通貨100,000通貨100,000通貨
最小ロット0.01
(1,000通貨)
0.05
(50通貨)
0.01
(1,000通貨)
0.01
(1,000通貨)
最大ロット30.00
(300万通貨)
100.00
(10万通貨)
30.00
(300万通貨)
30.00
(300万通貨)
スプレッドやや広い広い狭い標準的
取引手数料
取引ツールMetaTrader 4MetaTrader 4MetaTrader 4MetaTrader 4
最低入金額$50$50$1,000$50
ボーナス
EA利用
最適な用途デイトレード
スイングトレード
デイトレード
少額からのトレード
スキャルピング
デイトレード
ハイレバトレード

IS6FXの取り扱い銘柄

IS6FXが取り扱っている通貨ペアやCFD商品をすべてまとめました。

メジャー通貨ペア (7種類)

AUDUSD, EURUSD, GBPUSD, NZDUSD, USDCAD, USDCHF, USDJPY

クロス円通貨ペア (7種類)

AUDJPY, CADJPY, CHFJPY, EURJPY, GBPJPY, NZDJPY, ZARJPY

マイナー通貨ペア (18種類)

AUDCAD, AUDCHF, AUDNZD, EURAUD, EURCAD, EURCHF, EURGBP, EURNZD, EURZAR, GBPAUD, GBPCAD, GBPCHF, GBPNZD, USDCNH, USDMXN, USDSGD, USDTRY, USDZAR

貴金属CFD (2種類)

XAUUSD(金/米ドル), XAGUSD(銀/米ドル)

IS6FXの入金方法

IS6FXが用意している入金方法は以下のとおり。

入金方法手数料反映時間
クレジットカード
デビットカード
無料即時
国内銀行送金無料※11~2営業日
以内

※1:20,000円以上の入金の場合に限り手数料無料。20,000円未満の入金の場合は、1,500円の手数料が差し引かれ口座に反映されます。

他の海外FX業者に比べると、入金方法はかなり少なく、カード入金と国内銀行送金の2択となります。残念ながら、bitwalletやSTICPAY等のEウォレットには非対応で、仮想通貨での入金にも非対応。

国内銀行送金

日本人ユーザーにとって国内銀行送金に対応しているのはとても有り難いポイント。ネットバンクやATMから簡単に振り込むことができて、2万円以上の入金なら手数料はかかりません。

銀行振り込みの際は、振込名義人の欄にMT4の口座番号と名前(ローマ字表記)を必ず記入しなくてはなりません。例えば、山田太郎さんがMT4口座123456に振り込む際は、「TARO YAMADA 123456」と記入します。

振込名義人を適切に記入せずに振り込んでしまうと、入金の処理に時間がかかったり、差し戻しとなる場合があるため、くれぐれもご注意ください。

カードでの入金

クレジットカード・デビットカードでの入金は、VISA・Mastercard・JCBの国内3大ブランドに対応しています。

入金額問わず手数料無料で入金できて、しかもリアルタイムで着金するため、費用も手間もかかりません。また、通常のお買い物同様にショッピング枠で決済されるため、カードのポイント還元も受けられます。

ただし、カード会社や決済銀行側が海外FXでの利用を制限していて、正常に決済できないケースがあります。

IS6FXの出金方法

IS6FXの出金方法は、国内銀行送金のみです。

他の海外FX業者では、クレジットカードで入金した分についてはクレジットカードへ返金するというルールが設けられていることが多いですが、IS6FXはカード出金そのものに対応していません。そのため、カードで入金した分も国内銀行送金で引き出すことになります。

国内銀行送金で出金できる通貨は日本円のみ。ドル建て口座から出金する場合は、IS6FX側が定めるレートで両替され、円建てで出金されます。

手数料は、月1回まで、なおかつ1回の出金額が20万円($2,000)を超える場合に限り無料となります。月2回目以降の出金と、月1回目でも20万円($2,000)に満たない出金の場合、一律4,500円($45)の手数料が差し引かれるので注意しましょう。

また、マネーロンダリング対策の観点から、1度も取引せずに出金した場合は、出金手数料として4,500円($45)がかかります。

銀行送金での出金で手数料が引かれるケース
  • 月2回目以降の出金
  • 月1回目でも20万円($2,000)に満たない出金
  • 入金から1度も取引せずに出金

IS6FXを使うべき人とは

この記事ではIS6FXのレビューやメリット・デメリットを詳しくチェックしてきました。最後に、記事の内容を振り返ります。

IS6FXはis6comからのリニューアルを記念して、様々なボーナスやキャンペーンを打ち出している最中です。口座開設5,000円ボーナスをほぼ常に提供しているほか、取引キャシュバックやプレゼント企画なども頻繁に行われているので、お得にトレードを始めることができます。

最大レバレッジが1,000倍と非常に高く、最小5,000円($50)から入金できるので、少ない資金からトレードを始めたい方にもおすすめできます。

また、Webページは全て日本語化されていて、日本語でのカスタマーサポートも受けられるなど、日本語サポートも充実。国内銀行送金での入出金にも対応しているため、日本人にとってはとても使いやすいブローカーです。

一方で、弱点も数多く存在します。全体的にスプレッドが広く、約定力も弱いためスキャルピングやEA運用には向いていませんし、CFD商品は金・銀しか取り扱っていません。口座スペックに重きを置く方や、幅広い銘柄を取引した方は、AXIORYTradeview等のプロ向けブローカーをおすすめします。

IS6FXを使うべき人の特徴をまとめると次のようになります。

IS6FXを使うべき人
  • 少資金をハイレバトレードで爆発的に増やしたい人
  • 追証が発生しない環境で安心してトレードしたい人
  • ボーナスやキャンペーンの恩恵を受けてお得にトレードしたい人
  • 入出金を国内銀行送金で完結させたい人
  • ボーナス豊富な法人口座を求める人

逆に、IS6FXを使わないほうが良い人の特徴をまとめると次のとおり。

FBSを使わないほうが良い人
  • スプレッドの狭さを重視する人
  • 約定力の高い口座でスキャルピングしたい人
  • CFD商品も幅広く取引したい人
  • 信託保全のある環境下で多額のハイレバトレードをしたい人
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この記事を書いた人

Kazuaki Obata Kazuaki Obata WOZ LLC 代表

少年時代からFXを始め、今では株式投資から仮想通貨まで幅広くトレードしています。Web制作やアフィリエイトを本業としつつ、金融資産を増やすためトレードにも奮闘中!

トレード歴は7年以上。今まで使ってきた海外FX業者は延べ20社以上。
このサイトCFX Tradingでは、海外FXを知り尽くした私が、客観的な視点とネット上のリアルな口コミをもとに、業者の良し悪しをレビューします。
「どの業者を選ぶべき?」という迷いに終止符を打つべく、公平かつ正確な情報をお届けできるよう努めます。

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