本当に使いやすいオススメ海外FX業者10社

WindsorBrokersの評判|1988年創業の老舗が日本対応!実力は?

6.7
会社の安全性・運営実績 9.0/10
資金の保全方法 5.0/10
取り扱い銘柄の豊富さ 9.0/10
レバレッジの高さ 8.0/10
取引の透明性 8.0/10
スプレッドの狭さ 7.0/10
取引ツールの使いやすさ 8.0/10
入出金のしやすさ 3.0/10
ボーナスの充実度 3.0/10
日本語サポート 7.0/10

良いところ

  • 30年以上の運営実績
  • 最大500万ユーロの民事賠償保険
  • 最大500倍レバレッジ・残高によるレバレッジ制限無し
  • ゼロカット制度あり
  • スプレッドが全体的に狭い
  • 取り扱い銘柄が豊富
  • ボーナス・キャンペーンが充実
  • 法人口座を作れる

残念なところ

  • 信託保全なし
  • 入出金方法が少ない
  • 基本通貨で日本円を選べない
  • ゼロ口座の手数料が1lotあたり$8と割高
  • 入金ボーナスの条件が複雑
  • 取引ツールがMT4のみ

海外FX業者「Windsor Brokers」(ウィンザーブローカー)を、総合的な視点でレビューします。

安全性や信頼性、口座スペック、使いやすさなどを、ネット上の評判などを交えながら詳しくまとめました。これからWindsor Brokersで取引したいと考えている方は、ぜひ参考にしてください。

Windsor Brokersは、1988年にキプロスにて創業された老舗中の老舗で、30年以上に渡ってFXサービスを提供し続けてきました。そのため、長年培った確かな実績があり、信頼性や安全性を求める方にはおすすめできる業者といえます。

ただ、日本語対応を始めたのは2021年の出来事で、日本人のユーザーはかなり少ないと思われます。日本語による情報がほとんど出回っていないため、ネット上での評判を吟味しつつ、サブ業者として使い始めるのが適切でしょう。

公式サイト:ウィンザーブローカー – 外国為替| CFD | 株式

それでは、Windsor Brokersの詳しいレビューをご紹介します。

目次

Windsor Brokersの良い評判・メリット

30年以上の運営実績が培った安心感

Windsor Brokersは、1988年からキプロスにて金融事業を行っていて、30年以上の運営実績を誇ります。

長年かけて培ったノウハウが蓄積されているのは言うまでもなく、サービスの質はもちろんのこと、顧客サポートは老舗ならではの安心感があります。

キプロスに本社オフィスを構え、Windsor Brokers Ltdはキプロス証券取引委員会(CySEC)の金融ライセンスを取得済みです。

ただし、日本人が口座開設する場合、ベリーズ法人のWindsor Brokers (BZ) Ltdの管轄となり、ベリーズ国際金融サービス委員会(IFSC)の規制が適用されます。

ベリーズの金融ライセンスは、キプロスライセンスに比べると緩く、信頼性はそこまで高くありませんが、規制の緩さのおかげで高いレバレッジや豪華なボーナスを提供できるという側面もあります。

最大500万ユーロの民事賠償保険がある

Windsor Brokersでは、独自にロイズ・オブ・ロンドンの民事賠償保険に加入しており、顧客1人あたり500万ユーロ(約670万円)の保障を受けられます。

万が一Windsor Brokersと顧客間で金銭トラブルが発生した際には、この保険によって損失をカバーすることができ、Windsor Brokersの利用者は誰でも使うことができます。

最大500倍レバレッジ・残高によるレバレッジ制限無し

Windsor Brokersは最大500倍のレバレッジを効かせることができ、手持ち資金の最大500倍の数量の取引が可能です。

ただし、500倍というのはあくまでもメジャー通貨ペアの最大レバレッジであり、銘柄によってはそれ以下となります。

  • ZAR・TRY・PLN・SEK・NOK・SGDを含むペア:最大100倍
  • 貴金属CFD:最大250倍
  • エネルギーCFD:最大50倍〜100倍
  • 株式指数CFD:最大100倍〜200倍
  • 商品CFD:最大50倍
  • 債券CFD:最大250倍

また、他社ではよくある「残高によるレバレッジ制限」が設けられておらず、残高がどれほど増えてもレバレッジが引き下げられることがありません。

多くの資金でトレードしたい方によって、残高による制限がないのは大きなメリットといえるでしょう。そのかわり、取引数量によって最大レバレッジが制限されるため、大口取引する際には注意が必要です。

メジャー通貨ペアのレバレッジ制限

取引数量最大レバレッジ
0〜100 lot500倍
100.01〜150 lot200倍
150.01〜250 lot100倍
250.01〜350 lot50倍
350.01 lot〜30倍

ZAR/TRY/PLN/SEK/NOK/SGD除くマイナーペアのレバレッジ制限

取引数量最大レバレッジ
0〜50 lot500倍
50.01〜100 lot200倍
100.01〜150 lot100倍
150.01〜200 lot50倍
200.01 lot〜30倍

ZAR/TRY/PLN/SEK/NOK/SGD含むペアのレバレッジ制限

取引数量最大レバレッジ
0〜10 lot100倍
10.01〜50 lot50倍
50.01〜100 lot10倍
100.01〜150 lot5倍
150.01 lot〜2.5倍

追証が発生しないゼロカットシステム

Windsor Brokersには「ゼロカットシステム」が導入されているため、万が一にも口座残高がマイナスになってしまっても、そのマイナス分をWindsor Brokers側が補填してゼロに戻してくれます。

ハイレバレッジで取引を行っている際に、相場の急変動に巻き込まれて強制ロスカットが効かなかった場合、口座残高を超えるマイナスが発生してしまう可能性があります。

しかし、口座残高がマイナスになってしまっても、Windsor Brokersがマイナス分を補填してゼロに戻してくれます。どれほどマイナス残高が膨らんでしまっても、マイナス分は必ずゼロカットされるので追証が請求される心配がありません。

日本国内では、法律によって「業者が顧客の損失を補填する行為」を禁止していることから、ゼロカットを行う業者は一社たりとも存在しません。マイナス分を顧客へ請求する「追証」という悪魔のシステムがあるせいで、FXで失敗したがために到底払いきれない借金を背負ってしまう人が後を絶たないのです。

このような背景から、年々追証の危険性とゼロカットの重要性が認知されているとともに、ゼロカットのある海外FX業者のニーズが高まっています。

Windsor Brokersでは「ゼロカットシステム」を導入しているため、追証は絶対に発生しません。

ゼロカットシステムが設けられている業者で取引すれば、預けた証拠金以上に損する恐れがありません。つまり、リスクを限定したうえで最大500倍というハイレバの恩恵を受けられるのです。

スプレッドが全体的に狭い

Windsor Brokersには「プライム口座」と「ゼロ口座」の2種類の口座タイプが用意されていて、いずれも一般的な海外FX業者よりもスプレッドが狭くなっていて、快適なトレード環境が提供されています。

ただし、スプレッドが極めて狭い「ゼロ口座」は、1lot(10万通貨)あたり$8の手数料が発生するため、実際には表示上のスプレッドに加えて0.8pips相当の手数料が引かれる計算です。

銘柄プライム口座ゼロ口座
EURUSD1.4pips0.2pips
USDJPY1.4pips0.4pips
GBPUSD1.9pips0.6pips
USDCAD2.0pips0.6pips
USDCHF1.9pips0.8pips
AUDUSD1.6pips0.4pips
NZDUSD2.4pips0.7pips
EURJPY1.7pips0.7pips
GBPJPY2.2pips1.0pips
AUDJPY2.5pips0.7pips
XAUUSD0.280.13

取り扱い銘柄が豊富

メジャー通貨ペア (7種類)

AUDUSD, EURUSD, GBPUSD, NZDUSD, USDCAD, USDCHF, USDJPY

クロス円通貨ペア (7種類)

AUDJPY, CADJPY, CHFJPY, EURJPY, GBPJPY, NZDJPY, SGDJPY

マイナー通貨ペア (30種類)

AUDCAD, AUDCHF, AUDNZD, AUDSGD, CADCHF, EURAUD, EURCAD, EURCHF, EURGBP, EURNZD, EURPLN, EURSEK, EURSGD, EURTRY, GBPAUD, GBPCAD, GBPCHF, GBPNZD, GBPSEK, GBPSGD, NZDCAD, NZDCHF, USDDKK, USDHUF, USDNOK, USDPLN, USDSEK, USDSGD, USDTRY, USDZAR

様々なボーナス・キャンペーンが用意されている

Windsor Brokersは常に様々なボーナスやキャンペーンを提供していて、この記事を書いている2021年11月30日現在は、次の3種類の特典があります。

  • 最大$10,000の20%入金ボーナス
  • ロイヤルティプログラム (取引量に応じてポイントが付与され、現金に交換できる)
  • ロイヤルティプライズ (入金や取引量に応じて特典が貰える)

法人口座を作れる

Windsor Brokersでは、個人名義の口座のみならず法人名義の口座も作ることができます。

ただし、個人口座を作るときに比べると必要すべき書類が多いため、それなりに手間はかかります。日本の法人が法人口座を作る際に求められる書類は以下の6点。

  • 履歴事項全部証明書のコピー (過去3か月以内に発行)
  • 法人の正式名称、登記住所が記載された住所証明書類 (過去6ヶ月以内に発行)
  • 取締役員全員の身分証明書
  • 株主名簿
  • 会社決議書
  • 設立定款のコピー (承認済みのもの)

Windsor Brokersの悪い評判・デメリット

分別管理のみで信託保全はなし

FX業者の安全性をはかるうえで絶対に見逃してはいけないのが、資金の保全方法。顧客から預かったお金を信託銀行へ預け、万が一業者が倒産しても100%返金される「信託保全」があるか否かで、その業者に対する評価は大きく変わってきます。

Windsor Brokersはどうかというと、資金の保全方法は分別管理のみで、信託保全は設けられていません。

運転資金とトレーダーの証拠金は別々に切り離されて管理されているものの、万が一Windsor Brokersが経営難に陥ったときに顧客の資金が流用されるリスクはゼロとは言い切れません。

信託保全を設けていない業者へ多額の証拠金を預けることはおすすめしません。最悪失っても支障のない額を入金しましょう。

入出金方法が少ない

日本人がWindsor Brokersを使う場合、入出金方法は①カード、②bitwallet、③海外銀行送金の3種類から選ぶことになるでしょう。

海外銀行送金は手数料が割高で、時間もかかるため、あまり現実的とはいえません。となると、カードかbitwalletの2択となってしまいます。

最近では、海外FXとはいえども日本国内銀行送金で入出金できる業者も増えてきて、中には仮想通貨を用いて入出金できる業者もあるので、Windsor Brokersは入出金方法が乏しいと言わざるを得ません。

口座の基本通貨で日本円が選べない

Windsor Brokersは日本対応からまだ間もないため、口座の基本通貨として日本円が選べないという問題があります。

口座の基本通貨として選べるのは、現状米ドルとユーロの2種類のみとなっています。

ゼロ口座の手数料が1lotあたり$8と割高

スプレッドが極めて狭い「ゼロ口座」が用意されていますが、スプレッドとは別に取引手数料が発生し、その額は1lot(10万通貨)の取引あたり往復$8です。

1lotあたり$8を値幅に換算すると約0.8pipsに相当するため、実質的なスプレッドは表示上のスプレッド+約0.8pipsということになります。

入金ボーナスの条件が複雑

Windsor Brokersでは現在、20%の入金ボーナスが実施されていて、ボーナスの累計受取額が$10,000に達するまでなら入金するたびに何度もボーナスを受け取れます。

ただし、他社の入金ボーナスに比べると条件が複雑なため注意が必要です。

  • $500未満の入金はボーナス対象外
  • ボーナスは取引証拠金としてのみ使うことができ、出金は不可
  • 残高を出金すると、出金額に関わらずボーナス全額消滅
  • 強制ロスカットが発動するとボーナス全額消滅(クッション機能無し)

取引ツールがMT4のみ

Windsor Brokersの取引ツールは、MetaQuotes Software社の「MetaTrader 4」(MT4)が採用されています。

FXの世界ではスタンダードといえるほど広く浸透しているツールで、高度なチャート分析や自動売買まで、MT4一つで様々な作業をこなせます。

しかし、最近ではMT4よりも新しいMT5を取り扱っている業者も増えてきて、MT4から乗り換える動きが進んでいますが、残念ながらWindsor BrokersはMT5非対応となっています。

今後のMT5対応に期待したいところです。

Windsor Brokersの口座タイプ

取引方式STP方式ECN方式
口座の基本通貨USD
EUR
USD
EUR
レバレッジ最大500倍最大500倍
ロスカット水準50%50%
1lotの価値10万通貨10万通貨
最小ロット0.01
(1,000通貨)
0.01
(1,000通貨)
最大ロット50.00
(500万通貨)
50.00
(500万通貨)
スプレッド標準的極めて狭い
取引手数料往復$8 / 1lot
取引ツールMT4MT4
FX通貨ペア44種類44種類
貴金属5種類5種類
エネルギー5種類5種類
コモディティ6種類6種類
株式指数14種類14種類
個別株70種類70種類
最低入金額$100$2,500
ボーナスありあり
最適な用途デイトレードデイトレード
スキャルピング
取引方式STP方式
口座の基本通貨USD
EUR
レバレッジ最大500倍
ロスカット水準50%
1lotの価値10万通貨
最小ロット0.01
(1,000通貨)
最大ロット50.00
(500万通貨)
スプレッド標準的
取引手数料
取引ツールMT4
FX通貨ペア44種類
貴金属5種類
エネルギー5種類
コモディティ6種類
株式指数14種類
個別株70種類
最低入金額$100
ボーナスあり
最適な用途デイトレード

Windsor Brokersのスプレッド・スワップ

スクロールできます
銘柄プライム口座
平均スプレッド
ゼロ口座
(平均 / 実質)
買スワップ売スワップ
EURUSD1.40.2 / 1.0-4.9000.000
USDJPY1.40.4 / 1.2-0.490-2.280
GBPUSD1.90.6 / 1.4-2.800-2.300
USDCAD2.00.6 / 1.4-2.500-2.000
USDCHF1.90.8 / 1.6+0.100-4.800
AUDUSD1.60.4 / 1.2-1.800-1.040
NZDUSD2.40.7 / 1.5-0.600-2.800
EURJPY1.70.7 / 1.5-3.000+0.320
GBPJPY2.21.0 / 1.8-0.660-2.540
AUDJPY2.50.7 / 1.5-1.200-2.080
XAUUSD0.280.13 / 0.21-2.125-0.980

Windsor Brokersの入金

Windsor Brokersが用意している入金方法は以下のとおり。

入金方法最低入金額手数料反映時間
クレジットカード
デビットカード
$10 (約1,000円)無料即時
bitwallet$10 (約1,000円)無料即時
海外銀行送金数千円2〜3営業日

おすすめはEウォレットサービスのbitwalletを用いた入金で、銀行振込でbitwalletへ入金を行い、bitwalletの残高をWindsor Brokersへ送金という流れで入金が可能です。

その際に発生する手数料は銀行の振込手数料のみで、手数料を最小限に抑えることができます。また、銀行振込でbitwalletへの着金は最短即日、bitwalletからWindsor Brokersへの入金はリアルタイムでできるため、非常にスピーディーに入金できるのもポイント。

海外銀行送金は、手数料だけで数千円引かれてしまい、反映まで2〜3営業日ほどかかってしまうため、おすすめできません。

Windsor Brokersの出金

Windsor Brokersが用意している出金方法は以下のとおり。

出金方法手数料反映時間利益分出金
クレジットカード
デビットカード
無料
数日〜2ヶ月
bitwallet無料2〜3営業日
海外銀行送金数千円2〜3営業日

基本的に入金方法と変わりません。

おすすめはbitwalletを用いた出金で、Windsor Brokersからbitwalletへの出金は手数料無料、かつ2〜3営業日ほどで着金します。bitwalletから銀行へ引き出す際に、777円の手数料が徴収されますが、海外銀行送金だと最低でも2,500円の手数料がかかることを考えると、bitwalletは非常に安上がりといえます。

また、過去にクレジットカードで入金していた場合は、出金時に同じカードへ返金処理を行うことができます。例えば、過去に5万円を楽天カードで入金していた場合、5万円までは同じ楽天カードへ返金できます。

Windsor Brokersの口座開設~取引開始までの流れ

  1. Windsor Brokersの口座開設ページで基本情報を入力
  2. 詳しい個人情報を登録
  3. レバレッジ・口座タイプ等の設定
  4. 身分証明書と現住所確認書類のアップロード
  5. 必要書類の受理後、MT4のログイン情報が送られる
  6. 口座へ入金する
  7. MT4で取引を始める

Windsor Brokersを使うべき人とは

この記事ではWindsor Brokersのレビューやメリット・デメリットを詳しくチェックしてきました。最後に、記事の内容を振り返ります。

Windsor Brokersの最大の魅力は、30年を超える運営実績があるということ。

また、いくつかの国で金融ライセンスを取得していて、出金の実績も十分にあるため、新興のFX業者にはない安心感を得られるでしょう。

肝心の口座スペックは平凡ではあるものの、スプレッドが比較的狭く、約定力も安定しているため、スキャルピングや自動売買を行いたいトレーダーにもおすすめできる業者です。

ただし、日本語によるドキュメントがまだ十分に整備されておらず、日本人のユーザーも極めて少ないため、十分に情報が出揃った業者を使いたいという人は、XMTradingやAXIORYといった大手業者を選ぶべきです。

今後の発展に期待しつつ、サブの業者として楽しむ程度がちょうど良いのではないでしょうか。

Windsor Brokersを使うべき人
  • 運営歴が長い老舗で安心してトレードしたい人
  • スキャルピングや自動売買をしたい人
  • 様々なCFD商品を幅広くトレードしたい人
  • 海外FXの法人口座を持ちたい人

逆に、Windsor Brokersを使わないほうが良い人の特徴をまとめると次のとおり。

Windsor Brokersを使わないほうが良い人
  • 国内銀行送金で入出金したい人
  • 信託保全のある環境下で多額のハイレバトレードをしたい人
  • 十分に情報が出揃った業者を使いたい人
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この記事を書いた人

Kazuaki Obata Kazuaki Obata WOZ LLC 代表

少年時代からFXを始め、今では株式投資から仮想通貨まで幅広くトレードしています。Web制作やアフィリエイトを本業としつつ、金融資産を増やすためトレードにも奮闘中!

トレード歴は7年以上。今まで使ってきた海外FX業者は延べ20社以上。
このサイトCFX Tradingでは、海外FXを知り尽くした私が、客観的な視点とネット上のリアルな口コミをもとに、業者の良し悪しをレビューします。
「どの業者を選ぶべき?」という迷いに終止符を打つべく、公平かつ正確な情報をお届けできるよう努めます。

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