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本当に使いやすいオススメ海外FX業者10社

【2020年】絶対に使うべきオススメ海外FX業者を10社比較

2020 10/27
【2020年】絶対に使うべきオススメ海外FX業者を10社比較

ゼロカットシステム、ボーナス、MT4対応などの理由から、国内FXよりも海外FXに魅力を感じて海外FXを使い始める方が年々増えています。日本語対応の業者や、海外FXを紹介するWebサイトが増えてきたことで、日本での認知度と利用者は右肩上がりです。

しかしながら、海外FXの使いやすさや安全性は業者によって大きく異なるため、優良な業者を選ばないと「稼いだのに出金できない」「いきなり口座凍結された」など思わぬ被害に遭ってしまうでしょう。また、業者はそれぞれ特性が異なるため、求める条件やトレードスタイルによって最適な業者は変わってきます。

この記事では、海外FXの業者選びで迷われている方へ向けて、中立な立場と総合的な視点から本当に使いやすい業者を10社ピックアップしました。

トレード歴7年の管理人が自腹を切って取引して使いやすさを確かめ、なおかつネット上でのリアルな口コミを加味ランキングを組みました。結果として2万字近い超ボリューミーな記事になってしまいましたが、どのFXサイトよりも中立でわかりやすい比較記事に仕上がったと自負しております。

目次

海外FX業者選びで失敗しないためのポイント

海外には数え切れないほどたくさんのFX業者が乱立していて、優良な業者から詐欺同然のSCAM(スキャム)業者まで玉石混交です。あなたが海外FXの業者選びで失敗しないために、安心安全で使いやすい業者を選ぶためのポイントをお伝えします。

選び方のポイントをスキップして今すぐオススメ業者を知りたい方は↓

ゼロカットあり✕追証無しは必須条件

海外FX業者を選ぶ際には、必ず「ゼロカット」が導入されていて追証が請求されないことを確認しましょう。

FXでは手持ち資金の何倍もの取引を行うので、大きく稼ぎやすい一方で損失も大きくなりやすいです。そこで気をつけなくてはならないのが「追証」(おいしょう)の存在。

ハイレバレッジで取引を行っている際に、相場の急変動に巻き込まれて強制ロスカットが効かなかった場合、口座残高を超える損失が生じてしまう可能性があります。国内FXでは、口座残高を超えた分の損失は「追証」として請求され、追証を払えない場合は財産や給与の差し押さえという悲しい結末が待っています。

レバレッジが最大25倍に制限されていることもあり、莫大な借金を背負う恐れは低いものの、2015年のスイスフランショックや2018年のアップルショック等の急変動に巻き込まれた挙げ句、追証が払いきれずに自己破産に至った個人投資家は少なくありません。

そんな追証を業者側が補填してくれるシステムが「ゼロカット」です。海外のFXならゼロカットが当たり前なので、ハイレバ取引で大損しても失うのは口座残高のみで、残高以上に損してマイナス残高と場合は業者側が補填してゼロに戻してくれます。

当ランキングでは、ゼロカットが導入されている業者のみをピックアップしているので、どの業者を選んだとしても借金を背負うリスクがありません。

ちなみに、国内FXでは「投資家の損を業者が補填する行為」が法律により禁じられているため、ゼロカットは違法となっています。

日本語対応の業者を選ぼう

海外には数え切れないほど多くのFX業者が乱立していますが、日本語に対応している業者は一部です。

英語に堪能な方は日本語非対応の業者を選んでも構いませんが、そういった業者はそもそも日本人を受け入れていない場合が多いので、日本語対応の業者を選ぶのが無難でしょう。

ちなみに、当ランキングに掲載している業者はすべて日本語対応なのでご安心下さい。

ボーナスの豪華さだけに釣られてはいけない

日本の金融庁は規制が厳しく、その監視下にある国内FX業者は派手な集客やキャンペーンを行うことができません。

しかし、海外FXは世界各国ありとあらゆる場所に点在していて、取得している金融ライセンスも会社によって様々です。日本のように厳しく取り締まっている国もあれば、ほとんど規制をしない国もあり、規制が緩い国の業者は派手なボーナスやキャンペーンを連発しています。

ボーナスが充実しているということは、悪いことではありません。むしろ、少ない資金からでも大きな取引に挑めるので、顧客にとってはメリットのほうが大きいでしょう。

しかしながら、ボーナスの豪華さばかりを謳っていて、スプレッドが異常に広かったり出金トラブルが多い悪徳業者も少なからず混じっているので、「客釣り目的のボーナス」には引っかからないようにしましょう。

当サイトの業者レビューでは、ボーナスの充実度も大切な指標としていますが、信頼性や口座スペックなど総合的に判断したうえでランク付けをしています。

FXサイトのランキング上位がベストとは限らない

あなたはどのような方法でFX業者を探しましたか?おそらく「海外FX おすすめ」等のワードで検索して、上位にヒットした記事をお読みになられたでしょう。

数多くの業者を比較・順位付けしている記事は、業者選びの際とても参考になります。しかしながら、FXサイトのランキングで上位に食い込んでいる業者が、必ずしもベストな選択肢とはいえないのもまた事実。

競合のFXサイトから嫌われてしまうかもしれませんが、この記事をお読みの皆さんには本当に優れた業者を選んでいただきたいので、あえてお伝えしましょう。

FXサイトの「ランキング」は、大抵の場合「広告料の高い順」に並んでいます。海外FXのアフィリエイトは他のネットビジネスに比べ格段に稼ぎやすいので、「広告料の高い業者をゴリゴリ宣伝して、たくさん稼ぎたい!」という思惑で運営されているサイトが9割を占めているのが現実です。

このサイトCFX Tradingでも、海外FXのアフィリエイトを導入していますから、他のアフィリエイターさんの気持ちは痛いほどわかります。しかしながら、当サイトでは公平かつ正確なレビューに全力を注いでおり、広告料の高い特定の業者をゴリ押しする行為は、当サイトのモットーに反します。

故に、当ランキングでは以下の10項目から総合的にレビューを行ったうえで、忖度なし・フィルターなしで順位を付けました。間違っても「アフィリエイト単価の高さ」は含まれていません。

  1. 会社の安全性・運営実績
  2. 資金の保全方法
  3. 取り扱い銘柄の豊富さ
  4. レバレッジの高さ
  5. 取引の透明性
  6. スプレッドの狭さ
  7. 取引ツールの使いやすさ
  8. 入出金のしやすさ
  9. ボーナスの充実度
  10. 日本語サポート

海外FX業者 総合評価ランキング

10の項目から総合的にレビューを行った結果、次のとおりのランキングとなりました。

1位AXIORY詳細を読む口座開設する
2位Exness詳細を読む口座開設する
3位Titan FX詳細を読む口座開設する
4位Tradeview詳細を読む口座開設する
5位iFOREX詳細を読む口座開設する
6位XMTRADING詳細を読む口座開設する
7位HotForex詳細を読む口座開設する
8位GEMFOREX詳細を読む口座開設する
9位FXGT詳細を読む口座開設する
10位BigBoss詳細を読む口座開設する

1位:AXIORY

当サイトでレビューしている数々のFX業者のなかで、最もレビュースコアが高いのは「AXIORY」(アキシオリー)です。全体的にスペックと安全性が高く、なおかつ入出金方法やサポート体制もしっかりしているので、初めてFXに取り組むビギナーからプロトレーダーまで幅広い層におすすめできます。

AXIORYのメリット・デメリット

  • ナノスプレッド口座はスプレッド激狭
  • ゼロカット制度あり
  • 61種類もの豊富な通貨ペア
  • MT4とcTrader両対応
  • この上なく充実した入金・出金方法
  • 国内銀行送金で入出金できる
  • 証拠金は上限無しの完全信託保全で守られる
  • 法人口座を作れる
  • 海外FXとしてはレバレッジの高さは控えめ
  • ボーナス・キャンペーンが一切無い

スキャルも快適なナノスプレッド口座

AXIORYの魅力を一言で表すならば「全体的にスペックが高くバランスが良い」です。

AXIORYはスタンダード口座とナノスプレッド口座の2つの口座タイプがありますが、後者のナノスプレッド口座が断トツ人気で、その理由は取引コストの安さ。ナノスプレッド口座はスプレッドが狭いかわりに取引手数料が発生してしまいますが、取引手数料はわずか$6 /1lot、値幅に換算するとたったの0.6pipsなので、スプレッドと手数料を含めた実質コストはかなり安くなります。

銘柄平均スプレッド実質スプレッド
EURUSD0.3pips0.9pips
USDJPY0.2pips0.8pips
GBPUSD0.6pips1.2pips
USDCAD0.6pips1.2pips
USDCHF0.6pips1.2pips
AUDUSD0.5pips1.1pips
NZDUSD0.6pips1.2pips

この上なく充実した入金・出金方法

入出金のしやすさも申し分なし。日本人ユーザーにとって一番有り難いのが、国内銀行送金に対応していること。国内送金で入金できる業者は多いですが、出金まで国内送金でできる業者はほとんどありません。

銀行振り込みが面倒くさい方は、クレジットカードやデビットカードを使いましょう。リアルタイムで入金できて、しかも手数料無料です。また、暗号通貨での入出金もできます。入金はBTC(ビットコイン)のみ、出金はBTC、BCH、ETH、XRP、PAX、GUSD、USDC、BUSDの8種類の通貨に対応しています。

その他にも、4種類のEウォレット(STICPAY、VLoad、NETELLER、Skrill)や、海外銀行送金もしっかりサポートしているため、入出金方法で困ることはなさそうです。

完全信託保全で国内FXに負けない信頼感

国内のFX業者は完全信託保全が義務化されている一方、海外FX業者は信託保全を設けていないケースが多く、資金の保全体制の甘さが海外FX特有のデメリットとして挙げられがち。ところが、AXIORYはなんと完全信託保全」を導入しているので安心感も抜群です。

信託保全とは、顧客から預かった資金を信託銀行へ預け入れ、第三者の監視のもと保全する方法です。信託保全にも、補償額に限度がある「一部信託保全」と上限無しで補償される「完全信託保全」の2種類があり、AXIORYは最も安全な完全信託保全をとっているため、万が一AXIORYが倒産してしまった際も預けた資金は100%戻ってきます。

MT4とcTraderに両対応

AXIORYは、世界で最も浸透しているFXプラットフォーム「MT4」に対応しているのはもちろんのこと、MT4より新しく高機能な「cTrader」にも対応しています。

cTraderは、ECN方式を根底として作られたプラットフォームです。ECN方式では業者の取引システムを介さずにインターバンク市場へ直接アクセスすることができるため、MT4などの従来のプラットフォームよりも約定スピードが速く、透明性も高いことで知られています。

使いやすさや機能面でもMT4より優れており、例えば、MT4では9種類の時間足しか選べませんが、cTraderではなんと26種類。そのほかにも、表示時間の変更(サーバー時間から日本時間など)、銘柄の検索機能、ポジションの一括決済機能などなど、MT4には無い機能が数多く盛り込まれています。

デイトレやスキャルピングをやるなら約定力と透明性の高いcTraderを、自動売買をやるなら様々なEAに対応しているMT4を選ぶと良いでしょう。

2位:Exness

第2位はExness(エクスネス)です。業界を震撼させる無制限レバレッジに加え、ロスカットレベルは0%で、少ない証拠金から爆益を狙うならこの業者で決まり。海外FXで億り人を目指すならExness以上に好都合な業者はありません。

Exnessのメリット・デメリット

  • どの口座も最大2,000倍のハイレバレッジ
  • 条件を満たせば最大21億倍(実質無制限)レバレッジが使える
  • ロスカットレベル0%
  • ゼロカット制度あり
  • 107種類もの豊富な通貨ペア
  • 海外FX最安級のスプレッド
  • 最低入金額たったの1ドル(100円)
  • 信託保全がない
  • 残高$1,000を超えると無制限レバレッジが使えない
  • 残高超過によるレバレッジ制限が厳しい
  • 経済指標前と開場・閉場の際にレバレッジが制限される
  • スタンダード口座以外では最低入金額$1,000
  • ボーナス・キャンペーンが一切無い

驚異の無制限レバレッジ(最大21億倍)

Exness最大の特徴はなんといっても無制限レバレッジ。(正確には21億倍レバレッジ)

リアル口座を開設する際には、最大2,000倍レバレッジまでしか選べませんが、次の4つの条件をすべて満たせば無制限レバレッジが使えるようになります。

  1. MetaTrader 4(MT4)の口座であること
  2. 口座証拠金が$1,000に満たないこと
  3. 過去に10回以上のトレードを行っていること
  4. 過去に累計5lot(50万通貨)以上のトレードを行っていること

無制限レバレッジを開放すれば、たった1円の証拠金でも約1,900万通貨の取引ができてしまう計算ですから、実質ゼロ円で天文学的に大きなロットを張れるということがわかります。

ただし、無制限レバレッジが使えるのは口座残高が$1,000(約10万円)未満の場合のみ。$1,000を超えてしまうと最大2,000倍に制限されるので注意しましょう。

ロスカット水準0%でギャンブルトレードも可

ロスカットレベルが0%で、実質的にロスカットが存在しないのもExnessの強みです。ロスカットレベル0%かつこれほどまでのハイレバを提供している業者は他にありません。

口座の残高が0になるまで含み損に耐えることができるので、無制限レバレッジと相まってゼロカットすれすれのギャンブルトレードを楽しむことができるでしょう。

スタンダード口座ならたった$1から取引できる

Exnessには「スタンダード口座」「ロースプレッド口座」「ゼロ口座」「プロ口座」の計4種類の口座が用意されています。

基本的にExnessの最低入金額は$1,000(約10万円)とやや高めですが、スタンダード口座に限り最低入金額$1(約100円)と非常に敷居が低く、資金が少ない初心者トレーダーも快く受け入れている姿勢が伺えます。

さすがに10万円をギャンブルトレードに投じるのは気が引けるかもしれませんが、数百円くらいならゼロカット前提で何度もチャレンジできそうです。相場のトレンドをうまく捕まえて、ここぞとばかりに大きなロットを張れば、たった$1から数万円・数百万円を稼ぐことも夢ではありません。

3位:Titan FX

第3位はTitan FX(タイタンエフエックス)。口座残高がどれほど増えても最大500倍レバレッジで取引できるほか、スプレッドの狭さと約定力の高さにも定評があります。1回のポジションで持てるロット数が最小0.01lot(1,000通貨)〜最大100lot(1,000万通貨)と幅広いことから、少資金トレードから大口ロットまで幅広く対応。

Titan FXのメリット・デメリット

  • どれほど口座残高が増えても最大500倍のハイレバ
  • 国内銀行送金に対応
  • $1(約100円)から入金可能
  • ZuluTradeで簡単にコピートレード
  • ゼロカット制度あり
  • スプレッドの狭いZeroブレード口座
  • 法人口座を作れる
  • 国内銀行送金の最低入金額が10万円
  • ボーナス・キャンペーンが一切無い

省スプレッドと約定力の高さが自慢の「Zeroブレード口座」

Titan FXには「Zeroスタンダード口座」と「Zeroブレード口座」の2種類が用意されていますが、迷わずZeroブレード口座を選ぶべきです。

Zeroブレード口座はスプレッドがとても狭く、EURUSDやUSDJPYなどのメジャー通貨ペアなら0.2〜0.5pips程度。スプレッドとは別に1lotあたり往復$7(0.7pips相当)の取引手数料がかかってしまうものの、手数料を加味しても実質スプレッドは1pips程度に抑えられています。

加え、Titan FXでは「Zero Pointテクノロジー」という独自の技術を導入。スプレッド最小化システム(ZP-ASM)によって顧客にとって最も有利なレートをコンマ秒単位で導き出し、米ニューヨークのEquinix NY4金融データセンター内にサーバーを設置することで高い約定力を実現しています。

スプレッドが狭く約定力の高いZeroブレード口座なら、ストレスフリーな環境でスキャルピングに集中できるでしょう。

口座残高がどれほど増えても最大500倍レバレッジ

Titan FXはスプレッドの狭さと約定力の高さばかりが注目されがちですが、実はもう一つ見逃せないポイントがあります。それは、口座残高がどれほど増えても、最大500倍のハイレバレッジが維持されるということ。

他の海外FX業者では、口座の残高が一定額を超えるとレバレッジが制限されるケースが多いですが、Titan FXではどれほど口座残高が増えても500倍が維持されます。

多額の資金を預けてハイレバトレードをするなら、Titan FXを選んでおけば間違いありません。

4位:Tradeview

Tradeview(トレードビュー)は上級者向けの海外FX業者で、機関投資家やプロの専業トレーダーも愛用しています。ロスカットレベル100%と高めで、レバレッジが全体的に控えめですが、スプレッドの狭さと手数料の安さは折り紙付き。

Tradeviewのメリット・デメリット

  • 極小スプレッド+業界最安級の手数料
  • ゼロカット制度あり
  • 4種類のプラットフォームに対応
  • 最大$35,000の信託保全
  • 法人口座を作れる
  • ロスカットレベルが100%とやや高め
  • 海外FXとしては控えめなレバレッジ
  • ボーナス・キャンペーンが一切無い

高い約定力と極小スプレッドでプロトレーダーに人気

Tradeviewは約定力の高さとスプレッドの狭さが強み。特にECN口座の「ILC口座」「cTrader口座」「Currenex Viking口座」はスプレッドが極めて狭く、通貨ペアによっては0pipsになることもしばしば。

例えば、EURUSD(ユーロドル)とUSDJPY(ドル円)ペアなら、平均スプレッドは0.1pipsで、取引手数料の0.5pips相当を合算しても実質スプレッドは0.6pipsほど。EURJPYやGBPJPY、AUDJPY等のクロス円ペアも平均0.3pips〜0.5pipsと非常に狭く、取引手数料を加味しても実質コストは1pips未満。

ケイマンライセンス×信託保全で安心感抜群

海外FX業者の信頼性をはかる上で欠かせないのが金融ライセンス。

Tradeviewはケイマン諸島金融庁の金融ライセンスを取得しています。ケイマン諸島金融庁(通称CIMA)は、格付け会社ムーディーズから「AA-」と評価されていることから、他のライセンスよりも信頼性に長けているといえるでしょう。

また、最大$35,000(約350万円)を上限とした信託保全も導入されています。万が一Tradeviewが倒産したり経営難に陥ったとしても、$35,000までは信託保全の範囲内で、第三者から差し押さえされたり業者に資金を持ち逃げされる心配がありません。

4種類ものプラットフォームに対応

Tradeviewがプラットフォームが用意しているプラットフォームは4種類。

業界スタンダードのMT4に加え、その最新バージョンMT5にも対応しています。加えて、AXIORYでも採用されているcTraderや、機関投資家向けのVikingにも対応しているので、用途とトレードスタイルに応じて柔軟に選ぶことができます。

5位:iFOREX

iFOREX(アイフォレックス)は1996年から営業を続けている超老舗のブローカーで、海外FXブームの火付け役ともいえる存在です。口座残高がどれほど増えても最大400倍レバレッジで取引できて、しかもロスカットレベル0%なので、多額の証拠金でハイレバトレードができます。

iFOREXのメリット・デメリット

  • 最大400倍のハイレバレッジ(口座残高による制限なし)
  • ロスカットレベル0%
  • ゼロカット制度あり
  • 800以上もの多彩な取り扱い銘柄
  • 最大$2,000の入金ボーナス
  • 充実した日本語サポート
  • 書類提出なしで取引開始
  • 出金に手間がかかる
  • MetaTrader(MT4・MT5)非対応
  • 信託保全がない

800以上もの豊富な銘柄

iFOREXでは計800を超える多種多様な銘柄を取り扱っています。

82種類もの通貨ペアを取り扱っているほか、7種類の貴金属7種類のコモディティ6種類の原油などなど、CFD商品も豊富にラインナップされています。仮想通貨ペアも18種類あります。

さらに、35種類もの株式指数600銘柄以上の個別株も取引できて、世界各国の株式市場にも簡単にアクセスできるのが特徴的です。

ロスカット水準0%で今もアイフォ戦士を輩出し続ける

iFOREXではロスカットレベルが0%に設定されています。強制ロスカットそのものが存在せず、口座残高が尽きるその時まで含み損ポジションを握り続けられるので、含み損を抱えても生き残れるチャンスが増えます。

ロスカットレベル0%と、最大400倍のハイレバがあるからこそ、数万円の資金から1億・2億と爆益を稼ぐ「アイフォ戦士」が誕生するわけです。

初回入金に100%ボーナス適用!

iFOREXへ初めて入金すると、$1,000を上限として入金額に対する100%ボーナスが付与されます。

また、初回入金額が$1,000を超える場合は、$1,000~$5,000に対して25%のボーナスが付与され、100%ボーナスと合わせると最大$2,000のボーナスを受け取ることができます。

iFOREXの新規登録ページより口座開設を行って、必要書類のアップロードを済ませれば今すぐボーナスを獲得できます!

6位:XM (XMTRADING)

いま日本人に最も人気のある海外FX業者が「XM」 (XMTRADING)です。口座スペックについて特質つべき点はありませんが、ボーナスが豊富で日本語サポートも充実しているので、これから海外FXを使い始める初心者トレーダーにはとてもおすすめできます。

XMTRADINGのメリット・デメリット

  • 最大888倍のハイレバレッジ
  • ゼロカット制度あり
  • FXだけでなく貴金属・コモディティ・株式指数まで幅広くトレードできる
  • 口座開設だけで3,000円ボーナスが貰える
  • 最低入金額たったの5ドル(500円)
  • 国内業者さながらの日本語サポート
  • スプレッドがやや広い
  • 信託保全がない
  • 残高超過によるレバレッジ制限が厳しい
  • 法人口座が作れない

最大888倍レバレッジで少額から億狙える

XMといえば最大888倍のハイレバレッジが印象的。(XM Zero口座は最大500倍)

例えば、国内FXでドル円の1万通貨を持つためには4万円〜5万円の証拠金が必要ですが、XMなら1,000円ほどの証拠金で1万通貨を持ててしまいます。

必要証拠金が驚くほど少なく済むので、大きなトレンドを捕まえられれば少資金からでも爆発的に稼いで億トレーダーに成り上がることも夢ではありません。

マイクロ口座ならたった10通貨から取引できる

XMでは、少ない証拠金でトレードしたい方に向けて「マイクロ口座」という特殊なタイプの口座が用意されています。

「スタンダード口座」と「XM Zero口座」は1lotのあたりの価値が10万通貨なのに対し、「マイクロ口座」では1lotあたりの価値が1,000通貨で、他の口座の1/100のマイクロロットで取引できます。

マイクロ口座の最小ロットは0.01lotなので、最小10通貨から取引可能。もし10通貨で100pips損しても、損失はたったの10円で済むので、少資金トレードや練習トレードには最適です。

XMの口座開設フォームにある「口座タイプ」から「マイクロ口座」を選べば、今すぐに開設できます。

日本人向けサポートが充実

XMでは社内に日本人スタッフが常駐しています。わからないことは「support@xmtrading.com」宛に日本語で質問できて、数時間〜1営業日ほどで返信が貰えるでしょう。

また、平日の9時~17時なら日本語によるライブチャットも実施していて、XMの公式ページにある【日本語ライブチャット】ボタンから気軽に問い合わせができます。

その他にも、プロトレーダー秋又龍志氏によるオンライン講義(ウェビナー)が週2・3回のペースで開かれていて、FXの知識が無い方でも気軽に参加できます。こちらはXMの会員でなくても誰でも受講できるのも嬉しいですね。

新規口座開設で3,000円ボーナスをプレゼント!

リアル口座の初回開設でもれなく3,000円ボーナスが貰えるのもXMの魅力。

入金しなくても必ず3,000円分の取引ボーナスが貰えるため、手持ち資金がなくてもトレードを始められます。最大888倍のハイレバを駆使すれば3,000円を10万円・100万円に増やすことも決して夢ではありません。

ただし、キャッシュバックサイトを通じて口座開設してしまうと口座開設ボーナスは受け取れないので、確実に受け取るためにはXM公式の口座開設フォームから口座を作ってください。

7位:HotForex

HotForex(ホットフォレックス)は、日本での利用者数は少ないものの、アジア地域で高い人気を誇る海外FX業者です。

取り扱い銘柄が1,000種類以上と豊富で、口座タイプも選択肢が多く、ありとあらゆるニーズを幅広くカバー。日本円口座が作れないという弱点こそあるものの、口座のスペックそのものは高いので、海外FXに慣れ親しんだトレーダーにはおすすめです。

HotForexのメリット・デメリット

  • 最大400倍~1,000倍のハイレバレッジ
  • マイクロ口座ならロスカット率10%
  • XM Zero口座よりも低コストなゼロスプレッド口座
  • ゼロカット制度あり
  • 1,000種類を超える幅広い銘柄
  • 休日も仮想通貨FXができる
  • 法人口座を作れる
  • 日本円口座が用意されていない
  • ボーナスを取引に使えない
  • 銀行送金に非対応
  • 信託保全がない

マイクロ口座は最大1000倍レバ×ロスカット水準10%

HotForexではいくつかの口座タイプを用意していますが、最もレバレッジが高いのはマイクロ口座で、最大1,000倍で取引できます。また、ロスカットレベルが10%と低めに設定されているので、ハイレバで含み損を抱えてもギリギリまで耐えることができます。

ただし、1回で7lot(70万通貨)までしか発注できないので、ある程度資金が増えてきたらプレミアム口座やゼロスプレッド口座への乗り換えを考えたいところ。プレミアム口座とゼロスプレッド口座は、最大レバレッジが500倍へ引き下がってしまうものの、1回60lot(600万通貨)まで発注できます。

日本では人気今ひとつだが海外では高評価

日本円口座が用意されていないこと、Webサイトの日本語対応が今ひとつなことから、日本ではあまり人気のない業者ですが、海外(主にアジア諸国)では利用者数が多く評判も上々です。2019年には「アジア・ベストFXブローカー賞」を受賞。

また、世界最大のFX口コミサイト「Forex Peace Army」では5満点中3.754点で、500件を超えるユーザーレビューが寄せられています。参考までに、XMTRADINGは3.012点(618件)、AXIORYは3.542点(33件)なので、HotForexはこの2社よりも高評価です。

ボーナスがかなり豪華

HotForexは昔からボーナスが豪華なことで知られており、集客にとても力を入れている印象です。現在は2種類のボーナスを用意していて、口座を新たに作る際や追加口座を作る際にどちらか1つを選べます。

  • 100%スーパーチャージボーナス
  • 100%クレジットボーナス

おすすめは「100%スーパーチャージボーナス」で、プレミアム口座を作るときにのみ選ぶことができます。累計入金額が$50,000(約500万円)に達するまで入金額に対する100%(入金額と同額)のボーナスを受け取ることができて、ボーナスは取引証拠金として使うことができます。

加えて、1lotの取引あたり$2の取引キャッシュバックを受け取れます。リベートの累計受取額が$8,000に達するまで受け取ることができ、受け取ったキャッシュバックは取引証拠金として使えるだけでなく、そのまま出金も可能。

8位:GEMFOREX

GEMFOREX(ゲムフォレックス)は日本人によって設立された海外FX業者で、日本語サポートが手厚くボーナスが豪華なことから、日本ではXMに次ぐほどの人気を博しています。

最大レバレッジが1,000倍と高く、ノースプレッド口座では国内FX同等の極狭スプレッドを提供。また、150種類ものEAを無料でダウンロードできるので、自動売買にも最適です。

ただ、取引方式としてOTC方式(DD方式)を採用しているため、ストップ狩りや呑み行為が行われている可能性が高いです。また、10lot以上のスキャルピングを行う際には事前に運営に連絡する必要があるなど、DD方式特有の不透明さが滲み出ているのは残念なポイント。

GEMFOREXのメリット・デメリット

  • ボーナスが超充実している
  • ノースプレッド口座はスプレッド激狭
  • 日本語サポートが群を抜いて優秀
  • 最大1,000倍レバレッジ
  • ゼロカット制度あり
  • EAが無料で使い放題
  • 法人口座を作れる
  • 信託保全がない
  • 口座を90日間放置すると維持手数料が発生
  • 10lot以上の短期取引は要連絡
  • CFDの種類が少ない

ノースプレッド口座のスプレッドが激狭!

海外FXは国内FXに比べるとスプレッドがやや広めとなっていますが、GEMFOREXのノースプレッド口座はその常識を打ち破ります。

ノースプレッド口座はその名前のとおりほとんどスプレッドが発生しない口座で、EURUSDやUSDJPYでは最小0.0pips・平均0.3pipsと国内業者も顔負けの低スプレッド。しかも、ECN口座ではないので取引手数料は発生せず、海外FX業者としてはこの上ない好条件で取引できます。

しかも、USDCADやUSDCHF、AUDUSDなどは国内最大手のDMM FXよりも断然スプレッドが低く、スキャルピングにおいてはこの上なく有利。

通貨ペアGEMFOREX
ノースプ口座
XMTRADING
Zero口座
DMM FX
EURUSD0.31.10.4
USDJPY0.31.10.2
GBPUSD1.31.31.0
USDCAD0.81.51.8
USDCHF0.31.41.6
AUDUSD0.31.40.9
NZDUSD1.11.11.6

日本語サポートが完璧で英語がわからなくても安心

GEMFOREXは「MADE IN JAPAN」を冠しているだけあり、日本人向けのサポートが完璧で、文句なしのサポート体制です。

Webサイトは隅々まで日本語化されていますし、日本人スタッフによる電話・チャット・メールサポートも行っており、英語が全くわからない方でも安心して使えます。

150以上のEAが無料で使い放題

GEMFOREXは、外部の開発者が開発したEA(自動売買プログラム)を配信する「GemTrade」(ゲムトレード)というサービスも運営しており、口座開設者に対して150種類のEAを無料で提供しています。

「オールインワン口座」を開設して5万円以上を入金すれば、GemTradeのEAを無料で使うことができます。登録料や利用料は一切かかりません。

新規口座開設で最大2万円ボーナスをプレゼント!

GEMFOREXでは常に口座開設ボーナスを開催しています。GEMFOREXの新規登録ページから口座開設したあと、必要書類(身分証明書・住所証明書)をアップロードすれば、入金しなくても10,000円または20,000円分の取引ボーナスが貰えます。

口座開設ボーナスとは、GEMFOREXで初めてリアル口座を作る方に向けて用意されているボーナスで、オールインワン口座を作るともれなく貰うことができます。

10,000円か20,000円かはその時々によって変わるので、GEMFOREXのキャンペーンページをご確認いただき、20,000円ボーナスが開催されているときを狙って口座開設しましょう。

9位:FXGT

FXGT(エフエックス・ジーティー)は、「FXと仮想通貨のハイブリッド」をテーマにした海外FX業者で、仮想通貨FXでおなじみの「CryptoGT」の経営陣によって2019年12月に設立されました。

FXや仮想通貨を最大500倍のハイレバレッジで取引できるほか、株式指数や米国個別株等のCFD商品も幅広くラインナップ。また、太っ腹なボーナスを常に開催していて、少ない証拠金からでも充実したトレードを楽しめます。

運営歴が浅く、信託保全が無いという懸念点こそあるものの、口座のスペックやボーナスの内容は明らかにXMTRADINGよりも格上。日本向けのマーケティングにも力を入れていることから、XMの牙城を崩しにかかるかもしれない要注目の業者です。

FXGTのメリット・デメリット

  • 最大500倍のハイレバレッジ
  • ゼロカット制度あり
  • FXや仮想通貨、個別株まで様々な銘柄をカバー
  • 休日も仮想通貨FXができる
  • 初回登録で3,000円ボーナスが貰える
  • 充実した日本語サポート
  • MT4非対応(MT5のみ対応)
  • 信託保全がない
  • 法人口座が作れない

FXと仮想通貨を取引したい方にはうってつけ

FXGTでは、48種類もの豊富な通貨ペアに加え、13種類の仮想通貨ペアも取り扱っていて、仮想通貨は平日休日問わず24時間365日いつでも取引できます。BTCJPYやETHJPY等の日本円建てペアも取引できるのは嬉しいポイント。

入出金に関しても、カードやbitwalletに加えて、4種類の仮想通貨(BTC、ETH、XRP、USDT)に対応しているので、FXトレーダーと仮想通貨トレーダーどちらにもうってつけの業者です。

新規口座開設で3,000円ボーナスをプレゼント!

FXGTでは新規顧客を獲得すべく、たくさんのボーナスプログラムを立て続けに提供していて、そのうちの一つが口座開設3,000円ボーナスです。

FXGTの口座開設ページから簡単な登録を済ませて、必要書類のアップロードを行うだけで、取引証拠金として使える3,000円ボーナスを貰うことができます。もちろん、稼いだ分については無条件で出金できるので、トレードの腕次第では1円も入金することなく利益を得られるでしょう。

「XM一強時代」を覆すかもしれない注目業者

当サイトでは業者それぞれを総合的な判断でレビュー・格付けしているため、FXGTは運営歴の浅さが大きく足を引っ張って10点満点中7.2という微妙なスコアとなりました。しかし、それ以外の部分はおおむね高評価で、今後安定して運営されていけば当ランキングでも上位に食い込むことが予想されます。

サービス内容はXMと同等もしくはそれ以上なので、XM一強時代を覆すのはもはや時間の問題かもしれません。

【当サイト限定】FXGT新規登録+入金+取引開始で5,000円プレゼント!

当サイトCFX Tradingを経由してFXGTのライブ口座を開設し、所定の条件を満たしていただいたトレーダー様へ、5,000円のギフト券・ビットコイン・現金をプレゼントするキャンペーンを開催中です!

他のサイトにはない超お得なキャンペーンですので、FXGTで口座開設する際はぜひご活用ください。

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10位:BigBoss

BigBoss(ビッグボス)はややマイナーな海外FX業者で、やや地味なイメージですが、日本語サポートと入出金体制がしっかりしているので初心者でも使いやすい印象です。

ただ、取得しているセントビンセント・グレナディーン金融庁のライセンスはお世辞にも信頼性が高いとは言い難く、信託保全も導入されていません。加えて、ゼロカット執行の基準が曖昧なため、メインの業者として使うことはおすすめできません。

BigBossのメリット・デメリット

  • 最大555倍のハイレバレッジ
  • 国内銀行送金で入出金できる
  • 休日も仮想通貨FXができる
  • 取引ボーナスあり
  • 充実した日本語サポート
  • 法人口座を作れる
  • ゼロカット執行の基準が曖昧
  • 信託保全がない
  • MT5非対応(MT4のみ対応)
  • 口座開設ボーナス・入金ボーナスなし

入出金方法が充実している

BigBossの入出金方法はかなり充実していて、当ランキング第1位のAXIORYにも負けないレベル。

国内銀行送金の入手金に対応しているほか、XMでも採用されているbitwalletとBXONEもサポート。さらには、ビットコインやアルトコインで入出金もできます。もちろん、クレジットカード・デビットカードにも対応。

ゼロカットの基準が曖昧なのが気になる

海外FXでは当たり前のように設けられている「ゼロカットシステム」、BigBossでも勿論ゼロカットが導入されているので、基本的に追証が請求されることはありません。

しかしながら、ゼロカットの執行に対して3つの条件が設けられていて、取引の内容によってはゼロカットが拒否されます。

  1. 2つの口座で両建取引を行った場合
  2. 指標発表時などの、市場の変動性が高い時間帯を狙った取引
  3. BigBoss側の判断により公平性の欠けるとされた取引を行った場合

特に3番目の条件は基準がとても曖昧で、BigBossの判断次第ではゼロカットされない恐れがあります。

クイック口座開設なら書類提出なしで取引開始!

BigBossでは、最低限の個人情報を入力するだけで取引を始められる「クイック口座開設」があり、書類提出をしなくても今すぐトレードを始めることができます。今すぐに取引を始めたいという方は、クイック口座開設ページから簡単な登録作業を行いましょう。

ただし、出金する際には身分証明書と住所確認書のアップロードが必須です。

用途と希望にあわせて選ぶ海外FX

FX業者に求める条件は人それぞれ異なるでしょう。ランキング上位の業者が誰にでもフィットするとは限らないので、各業者の強み・弱みを理解して選ぶことが大切です。

ここからは、用途や希望に応じたおすすめの海外FX業者をご紹介します。(業者名クリックで詳しい説明へ↓)

  • スプレッドの狭さで選ぶなら:GEMFOREX
  • 約定力の高さで選ぶなら:Titan FX
  • レバレッジの高さで選ぶなら:Exness
  • ボーナスの充実度で選ぶなら:FXGT
  • 取り扱い銘柄の豊富さで選ぶなら:HotForex
  • ロスカットの低さで選ぶなら:iFOREX
  • 日本向けサポートの質で選ぶなら:XMTRADING
  • 入出金のしやすさで選ぶなら:AXIORY
  • 金融ライセンスの信頼性で選ぶなら:Tradeview
  • 口座開設の簡単さで選ぶなら:BigBoss

スプレッドの狭さに重きを置くなら、GEMFOREXのノースプレッド口座がおすすめ。(GEMFOREXの評判・レビュー)

EURUSDやUSDJPYでは平均0.3pipsと、国内業者も顔負けの低スプレッドで、デイトレードやスキャルピングには最適です。ただし、10lot以上の短期売買を行う際は予め運営へ連絡する必要があるので、その点だけご注意下さい。

最大2万円の口座開設ボーナスあり!最新のボーナス情報はGEMFOREXのキャンペーンページをご覧ください。


約定力の高さに重きを置くなら、Titan FXがおすすめ。(Titan FXの評判・レビュー)

「Zero Pointテクノロジー」という独自の技術によって、顧客にとって最も有利なレートを瞬時に引き出し、ニューヨークのEquinix NY4金融データセンター内にサーバーを設置することで高い約定力を実現しています。

0.01lot(1,000通貨)〜最大100lot(1,000万通貨)と幅広く、ロットの大小に関わらずサクサク約定するので、値滑りやリクオート(約定拒否)を最小限に抑えたいならTitan FXを選ぶと良いでしょう。


レバレッジの高さに重きを置くなら、Exnessがおすすめ。(Exnessの評判・レビュー)

口座開設時には2,000倍のレバレッジが上限となりますが、所定の条件を満たせば「無制限レバレッジ」(正確には最大21億倍)が使えるようになります。

しかも、スタンダード口座ならたった$1から入金できるので、トレードの腕次第では少額からでも爆益を狙えるでしょう。海外FXで億り人を目指すなら、Exness以上に好都合な業者はありません。


ボーナスの充実度で選ぶなら、FXGTがおすすめ。(FXGTの評判・レビュー)

ほぼ常時「新規登録ボーナス」を用意していて、FXGTで初めて口座を開設すると3,000円(稀に5,000円)のボーナスクレジットを受け取れます。入金しなくても取引を始められるのはFXGTならではの魅力。

また、初回入金に対して100%~150%のボーナスが貰える「初回入金ボーナス」や、一定の累計額に達するまでなら何回でもボーナスを受け取れる「常時入金ボーナス」も頻繁に行われていて、他の業者へ入金するよりも断然お得にトレードを始められます。

これまで「ボーナスといえばXM」が常識でしたが、不動の一位を保っていたXMを脅かすほどFXGTのボーナスは充実しています。

新規登録ボーナス、初回入金ボーナスなどなど、新規ユーザー限定のキャンペーンが充実している今がチャンス!


取り扱い銘柄の豊富さに重きを置くなら、HotForexがおすすめ。(HotForexの評判・レビュー)

通貨ペア数は48種類と、特別多いわけではありません。しかし、CFD商品がとにかく豊富で、貴金属や原油、個別株CFDや仮想通貨CFDなどなど、100種類を超えるCFD銘柄をラインナップ。さらに、海外の個別株のDMA(ダイレクトマーケットアクセス)取引も可能で、世界各国の900を超える個別株銘柄を取引できます。

全ての商品を合わせるとその数は実に1,000種類を超え、その実態はもはやFXブローカーではなく証券会社そのもの。

最大500万円の入金ボーナスが貰える「100%スーパーチャージボーナス」実施中!


ロスカット率の低さに重きを置くなら、iFOREXがおすすめ。(iFOREXの評判・レビュー)

iFOREXではロスカットレベルが0%、すなわち強制ロスカットそのものが存在しません。そのため、口座残高が尽きるその時まで含み損ポジションを握り続けられるので、含み損を抱えても生き残れるチャンスが増えます。

初回入金限定で最大$2,000の入金ボーナス実施中!


日本人向けサポートの質で選ぶなら、XMTRADINGがおすすめ。(XMの評判・レビュー)

社内には10名以上の日本人スタッフが常駐しており、ライブチャットやメールを通じていつでも日本語で問い合わせが可能。早いときは数分以内、遅くとも1営業日以内には返答が貰えます。

さらには、プロトレーダー秋又龍志氏によるウェビナーが週2・3回のペースで開かれていて、FX未経験者の方でも気軽に学ぶことができます。(XMの無料ウェビナーを見てみる)

流石は日本で人気ナンバーワンを誇っているだけあり、日本語サポートの質は国内業者にも勝るほど。英語力に不安のある方や、初めて海外FXを使い始める方には、XMを真っ先におすすめしたいです。

今なら新規登録ボーナス3,000円+最大$5,000の入金ボーナスが貰える!


入出金のしやすさに重きを置くなら、AXIORYがおすすめです。(AXIORYの評判・レビュー)

金融庁にも認可されている送金サービス「Curfex」を通じた国内銀行送金での入出金に対応していて、2万円以上の入出金なら手数料無料です。銀行口座さえ持っていれば誰でも簡単に入出金できるのはAXIORYの強みです。

多くの海外FX業者が採用しているbitwalletに対応していないのは残念なポイントですが、その代替サービスであるSTICPAYに対応しているので問題ないでしょう。また、定番のクレカ入金にも対応しているほか、ビットコインでの入出金も可能。これほどまで入金方法が整っているFX業者は類を見ません。


金融ライセンスの信頼性に重きを置くなら、Tradeviewがおすすめ。(Tradeviewの評判・レビュー)

Tradeviewが取得しているケイマン金融庁のライセンスは、世界的に見ても高い信頼性があり、他のライセンスとは一線を画します。また、最大$35,000(約350万円)を上限とした信託保全も導入されていることから、資金の保全体制に関しても高く評価できます。

安心安全を第一に考える方にとって、Tradeviewは最善の選択肢でしょう。


口座開設の簡単さに重きを置くなら、BigBossがおすすめ。(BigBossの評判・レビュー)

BigBossならではの「クイック口座開設」なら、最低限の個人情報を入力するだけで簡単に取引を始められ、身分証明書と住所確認書は後回しでOK。面倒くさい手続きなしで今すぐトレードを始めたい方にはおすすめです。

この記事を書いた人

CFX Tradingは、客観的な視点とネット上のリアルな口コミをもとに、FX業者の良し悪しをレビューする批評サイトです。「どの業者を選ぶべき?」という迷いに終止符を打つべく、公平かつ正確な情報をもとに各業者をレビューします。

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